

耐震
あなたの住んでいる家は大丈夫ですか?地震はいつどこで起きるかわかりません。 住宅の補強を行ってしっかりと耐震性能を高めておくことも重要です。
耐震相談
わが家の耐震性能、まずは確認してみませんか?築年数が古い家、増改築をした家、ひび割れや傾きが気になる家は、一度ご相談ください。

東日本大震災、熊本地震、能登半島地震など、近年も大きな地震が各地で発生しています。
※気象庁「震度データベース検索(1919-2024年)」より

今後30年以内には、南海トラフ地震が発生する確率は「70-80%程度」とされています。
大きな揺れが想定されるエリアだからこそ、今のうちに住まいの耐震性を確認しておくことが大切です。
「1981年」
1981年6月1日以降、建築基準法に「新耐震基準」が導入されました。それ以前の建物は、現在の基準と比べて耐震性能が十分ではない場合があります。
特に、1981年以前に建てられた住宅は、現在の基準と異なるため、「耐震診断」をおすすめします。
遠州地方編
当てはまる項目をチェックして、最後に「結果を見る」ボタンを押してください。
耐震相談から耐震改修のご提案まで承ります。
地震はいつ発生するかわからないため、早めの対策が必要です。遠鉄のリフォームでも「耐震相談」を行っておりますので、まだ耐震相談を受けたことのない方、ご自宅の耐震性に不安のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
耐震補強工事では、地域や住宅の条件によって補助金を利用できる場合があります。
対象条件は自治体により異なるため、詳しくは市町村のウェブサイトをご確認ください。ご不明な点は、遠鉄のリフォームまでお気軽にご相談ください。
遠鉄リフォームの耐震相談内容

耐震診断の費用は、補強点数に対して0.0から15,000、詳細的に計算したいと思われます。
補強の状況を確認したら、この施設の診断に基づいて考えるていいます。用語・管理を利用した耐震強度についての説明と、 ご理解いただけることが必要となり基準の内容を合わせることが大切です。
電柱の傾きや河川の状況、道路のうねりなど周辺状況を確認。
電柱の傾きや河川の状況、道路のうねりなど周辺状況を確認。
基礎の状態や形状、有筋無筋の確認など、多面的にチェック。
床の歪み、打診による部材の確認、建付の状態などを確認。
筋交いや接合金物の位置・種類など、構造や部材を調査。
基礎コンクリートの状態、シロアリ被害など。
耐震補強の流れ
お問合せ
お問合せお住まいの状況やご希望をお伺いし、今後の流れをご案内いたします。
無料耐震診断
無料耐震診断お申込み方法や手続きについてもサポートいたします。
※昭和56年5月31日以前に建築された住宅が対象です。
診断結果のご説明・ご相談
診断結果のご説明・ご相談それぞれのメリットや費用についても分かりやすくご説明いたします。
耐震補強プランの作成
耐震補強プランの作成補助金の対象となる場合は、制度の要件に適合した計画を作成いたします。
プラン・お見積りのご提案
プラン・お見積りのご提案ご契約
ご契約なお、補助金を利用する場合は、必要な申請手続きを行ったうえでご契約・着工へ進みます。
詳細打合せ
詳細打合せ着工
着工工事中は安全に配慮しながら、経験豊富なスタッフが責任を持って施工を進めます。
工事完了・お引渡し
工事完了・お引渡し補助金を利用する場合は、実績報告など必要な手続きもサポートいたします。
アフターフォロー
アフターフォロー気になることがございましたら、お気軽にお問い合わせください。
